WORKS
制作例・試作
+Artでのサポート事例や、
これまでに制作したもの・試作をご紹介します。
CLIENT WORKS
サポート事例
+Artでのサポートを開始しています。
準備ができ次第こちらでご紹介していきます。
TRIAL WORK / CASE 01
同じサービスサイトを、
2つの方法で試作
+Artのトップページを題材に、
WordPress × AIコーディングと
Jimdo Creator × コーディングなしで制作しました。
01
WordPress
AIコーディングで制作
AIを活用してHTML・CSSなどを調整
PC・スマホ表示をそれぞれ細かく調整
レイアウトや余白、表示方法までこだわって制作
02
Jimdo Creator Free
コーディングなしで制作
Jimdo Creator Freeのテンプレートと標準機能のみで制作
細かなレイアウト設定は行わず、固定デザイン部分は一部画像で配置
文章・画像・構成・デザイン案が準備済みの状態から、実装 約40分
今回は、Jimdo Creatorで「細かな設定をほとんど触らずに作ると、どこまでできるか」を見るための試作です。 テンプレートの詳細設定まで調整すれば、さらに見た目を整えることもできます。
レスポンシブ表示には自動で対応しますが、スマホだけ改行位置や余白を変えるなど、 端末ごとの細かな見え方は標準機能では調整しにくい部分があります。
また、Creator FreeではカスタムURLなど一部の設定に制限があるため、 デザインだけでなく、サイトの運用方法や必要な機能に合わせてプランを選ぶ必要があります。
同じ内容でも、使うツールや制作方法によって、
できることや作業の進め方は変わります。
TRIAL WORK / CASE 02
LP風トップページを、
2つの方法で試作
同じデザインを、
WordPress × AIコーディングと
Jimdo Creator Free × AIコーディングで試作しました。
どちらもAIコーディングで制作していますが、
今回はWordPressの方が「ここをこうしたい」を、より直感的に形にしやすいと感じました。
01
DESIGN
デザインの調整
写真の配置や背景、余白など、細かなデザインの調整のしやすさを比較。
WordPress
細かな部分まで、イメージに合わせて調整。
Jimdo Creator Free
AIコーディングで、標準機能より自由な表現が可能。
02
PAGE SETTINGS
ページごとの見え方・機能の調整
ページ内メニューの設置や、ヘッダーの表示など、 ページごとの細かな調整にも違いがあります。
WordPress
ページごとの細かな変更も、AIと相談しながら直感的に進めやすい環境。
Jimdo Creator Free
独自のハンバーガーメニューの設置や、 ページごとのヘッダー表示・非表示などは、 WordPressに比べて自由度が低い。
同じAIコーディングでも、使うサービスによって
自由度や作業のしやすさに違いがあります。
+Artでは、作りたいものに合わせて、
使うサービスから一緒に考えます。
OWN WORKS
自身の活動で
制作・運用しているもの
実際の活動の中で制作し、現在も公開・運用しているサイトやページです。
